子供とワンコと手仕事♪大好きを詰め込んで・・・

ロキロビのだいすき♪

子供たち

たくさんの優しさに支えてもらって…傷ついた子供たちに教えたいこと

投稿日:

我が家の末っ子小学3年生が学校で骨折してバタバタの日々を過ごしています。最初の数日は痛みから食欲もなく、大好きなおやつもあまり食べられなかった末っ子三女…

痛み止めのお薬を飲むようになって、少しずつ元気を取り戻してきました。良くなかった顔色も少しずついつもの笑顔が出るようになってきて、母はホッとしています(*´∀`*)

子供の怪我によって、ドロドロとした醜い感情も抱きかけたのですが、そんな気持ちを溶かしてくれたのは、たくさんの優しさや思いやりでした♪

せっかくの体験、マイナスで終わりたくなくて、そんなみんなの優しさを三女や子供たちに伝えたいと思いながら過ごしています。

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ドロドロの思い

今でも本当に心から思っていますが、三女を押したお友達への怒りはありませんでした。「わざとじゃない」のは十分わかっていたからです。ただ、その事で起きた事実は受け止めて、同じ過ちを繰り返してほしくない…それだけが願いでした。

小学生、学校で骨折…親として伝えたいこと…

我が家の末っ子三女、小学3年生が骨折しました。左肘関節の骨折です。原因は学校での昼休み…鉄棒からの落下でした。先生に言えず痛みに耐えて帰宅した三女… 4人の子供を育てていますが、子供の骨折は初めて…我 ...

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届かなかった思い

怪我をした翌日、学校に行き報告を済ませ、家で過ごしているとインターホンが鳴り、相手の子のご両親がみえました。夕食の支度の途中でしたが、玄関先でお話をしました。

相手のお母さんのお話では、子供と一緒にお詫びに来るつもりでいたが、本人がショックで来られないと言うので後日、改めて…との事でしたが、私の方は謝ってもらう必要はないという気持ちをお伝えしました。

悪意が無かったことは十分わかっているので…とお伝えしたのですが、この時のお母さんのお話では少し引っかかるところもあったのは事実です。それでも気にしないようにしようと努めました。

気になった点…

子供同士が仲良しだからと私が伝えた時、相手の子が三女を助けてあげようという思いが強いという言い方をされたこと。

数日前に終わった持久走大会、相手の子は1位、三女は8位でした。土日に一緒に練習しようと相手の子に誘われて次女も一緒に出掛けていたのですが、その事を「三女ちゃんが早く走れるように、引っ張ってあげたいとうちの○○ちゃんが言っていて」と言われた事…

悪気はないのだとわかっているけど、三女の面倒を見てあげていると言われているようで不愉快でした。ちなみに相手の子と友達ではなかった昨年の持久走大会も三女は8位に入賞しています。

今回の鉄棒の事も手伝ったという風に言われるのは、怪我した側としては聞き入れがたい話でした( ´Д`)=3 フゥ

本人の態度

学校に報告に行ったときに、担任の先生と教室に行きました。先生に促され「ごめんね」とは言ったものの、私が「できない事があったときには助けてね」と言ったときには、「はぁ?」というような顔をされました。

その時は正直、怒りを感じましたが堪えて帰宅、ご両親の来訪でショックを受けていると聞き、そうだったのかな?と納得しようとしましたが、次女の書道の迎えで会ったときには笑顔で何もなかったかのような顔で三女に笑って声をかけてきました。

お母さんも一緒にいて、「三女ちゃんのためにした事でも、怪我しちゃったんだから、ちゃんと謝らないと!」と声をかけても本人は「はぁ?」という表情、他の話は元気に話してくるのに、三女への謝罪はありませんでした。

夜の訪問…

書道の迎えの時に、本人が謝らないのに、「今夜、いらっしゃいますか?」とお母さんに聞かれ、正直、相手の子の態度をこれ以上見たくない思いから、「もう、本当に充分です。ここで会えたので、うちへの訪問は必要ないです。」とお返事しました。

まだ片手での生活に慣れない三女に付き添いながら、他の子の送迎やらで私はクタクタでした。そっとしておいて欲しいなという思いもあったのですが、夜の8時半にインターホンが鳴りました。

「もう、遅いと思ったんですけど、どうしても直接会ってお見舞いを渡したいって○○ちゃんが言うので…」

怪我して休みたい三女の気持ちよりも、会った時に謝れない子が品物を渡す方が優先なのでしょうか?三女は眠ってしまっていたのでお見舞いの品は私が預かりました。

学校への遠慮

今後の対応についてお願いして、終了した学校との会話…あまり何度も今回の事で学校に連絡するのは…という遠慮があり、先生にも連絡できずにいました。

そんなモヤモヤの中で、相手の子の態度は私を苦しめました。たったひとつ、大変な事が起きたと感じ、もうやらないと思ってくれる事という願いが叶わなかったのです。

救ってくれた友人の思いやり

自分の子供を守りたい思いで選んだ選択が間違っていたのだろうか?もっと怒りを外に出すべきだったのだろうか?そう考えて苦しい時間を過ごしていた時、次女のお友達のママがお見舞いに来てくれました。

次女と三女が幼稚園の時から続けているダンスを一緒に頑張っている次女のお友達のママ…三女の怪我を知ってすぐにLINEもくれて、三女にお菓子をたくさん持ってきてくれました♪下校途中の次女のお友達やお友達の妹ちゃんにも会えて、三女の暗い表情に笑顔が戻りました。

本当に親子共に救われました。ありがとうの気持ちでいっぱいです。次女のお友達はその前の日にも次女にお手紙を託してくれて、三女はそのお手紙をとても喜んでいました♪

また、三女の送り迎えが難しい午後の仕事の入っている日に、三女を迎えに行って預かってくれると…次の受診日までは学校をお休みすることにした三女ですが、私が午前の仕事が入っている日、三女を預かってくれると申し出てくれました。もう、涙が出るほど嬉しい思いやりでした。

担任の先生との話

最初に学校に行ったときには、「今週いっぱいお休みして、来週から登校します」とお伝えしていた三女ですが、現在はまだ添え木の状態で不安定…しかも、次の受診時のレントゲンで手術せずに済むか決まる事もあり、大事をとって受診日までお休みさせようか迷っていました。

授業の進み具合や学校でのことも気になるので、担任の先生に相談したいと思い、迷いながら学校にお電話してみました。

次女のお迎えの時に、先生とお会いする約束ができて学校で色々とお話する事ができました。

先生方も気付いてくれていた相手の子の態度

お詫びと言って、相手のおうちがきてくれるけど、それが辛いことを先生にお話することができました。その時に、担任の先生が色々お話してくれました。

私が相手の子に話しかけた時に感じた違和感を先生方も感じていたということ…三女の学年の主任の先生は実は、長男が3年生の時の担任の先生です。泣き虫で失敗を先生に伝える事がなかなかできない長男を、突き放したいと厳しく接する私に協力してくださって、長男の様子を丁寧に連絡帳で伝えてくれた、とても良い先生です。

長男を気遣って教室をのぞく長女の事も、とても気にかけてくれて、長女が卒業するときにウルウルしながら見送ってくださいました。その先生と廊下でお会いして今回の事を簡単に話して、相手の子に話しかけた時にも一緒にいました。その先生が、相手の子の態度を見て「全然、事の重大さがわかってない!もっとちゃんと伝えないと!」と担任の先生に言ってくれたそうです。

担任の先生も伝えようと努力しているが難しくて、力不足で申し訳ないと言ってくださっていました。

学校に遠慮していたことを伝えられた

電話がかけにくいと感じていたことも先生にお伝えする事ができました。実は送迎するようになってから、どこまで送っていいのか?車で送っていいのか?迎えは教室まで行った方がいいのか?など、私には疑問がいっぱいでした。

担任の先生は遠慮せずにどんどん連絡してくださいと言ってくれて、送迎も校門でバトンタッチできるように…と。遅れてしまう勉強のメモやプリント、三女へのお手紙を用意してくれていました。このお手紙も三女はとても喜んで、自分の机に貼っています。

先生としっかりお話できた事で、今回の件は本当に終了しようと思いました。

子供を守るためにしたこと

今後の子供の学校での日々を守りたい思いから、冷静でいる事を心がけた今回の三女の骨折でしたが、どうしても我慢できずにしてしまったことがあります。相手の子に対して、思いを伝えた事です。

夜の訪問の時に…口調はとても穏やかに…わかってもらいたい気持ちで話しました。

お見舞いありがとう。三女が寝ちゃっててごめんね。
でも、おばさんも三女も○○ちゃんがわざとやったわけじゃないって知ってるから怒ってないんだよ。だから、もう、三女に謝ってくれなくても大丈夫。

でもね、おばさんは三女がとっても可愛いから、今回、痛くて辛い思いをしたのがとってもかわいそうだった。痛いのを我慢して誰にも言えず、学校で過ごした時間もおうちに帰ってからおばさんが仕事でいなかったから、やっぱり言えずに我慢していたこと…最初の日は痛くて、夜もぐっすり眠れなかったりご飯も食べれなかったんだ。

だから、わざとじゃなくても鉄棒に乗っている子に声もかけずに押すっていう事がどれほど危なくて大変な事なのか、○○ちゃんにもわかってほしい。

もう、やらないようにしようって思ってもらえれば、三女に謝ってくれなくてもいいから…それだけがおばさんからのお願いだよ。

相手の子の反応はこの時も今までと変わらない様子でしたが、話せたことは良かったと思います。この後、お母さんにLINEでお詫びはしました。お母さんの前でよその子に意見を言ったこと、失礼だったかな?と感じていたので…既読はつきましたが、返信はありませんでした。

でも、後悔はしていません。私は正しいことを言ったと思います。悪意があったなんて最初から言っていないのです。でも、悪意がなければいいというわけでもありません。

三女の怪我は元には戻りません。これから前向きに治療をしていくだけです。ですが、同じ事故は繰り返して欲しくないのです。このように相手の子が家に来た事、私がお話をした事は先生にもお会いした時に、お伝えしました。私は今後、一切相手のお宅に連絡するつもりはありません。

三女に伝えた事

実は三女も今回の事では苦しんでいました。理由は3つ…

  1. 友達が先生には補助の為に優しく押したと言ったこと(嘘をつかれた不信感)
    実際にはかなり思い切り押されたそうです(;´・ω・) 次女にも自分が思い切り押しちゃったから…とお友達本人が言ってきたそうです。
  2. 母が学校に行ってから助けてねと頼んだ時の「なんで?」という感じの友達の態度
  3. 自分にニコニコ話しかけてくる友達の態度
    落下した後も痛くて顔を歪める三女に「今度、なにかおごってあげるよ~♪」と笑いながら話して、心配をしてくれたなかったこと。

まずはこの事を終わりにしよう

自分の痛みをわかってもらえない事、三女自身が感じていたんですね…でも、色々な人がいるから正解はひとつではないこと、三女が同じ立場になったときはお友達の気持ちを考えようねと話しました。

どんな形にせよ、もう、人を恨んだり責めたりすることはやめようと話しました。怪我をしてしまったことは変えられないから、これから頑張る事を考えようと話しました。

マイナスを最小限に…

先生も事実をわかっていると三女に伝えた事、自身の痛みが和らいできたことで三女の表情は明るくなってきました。そこで、今回の事でのマイナスは骨折のみにしようと約束しました。

学校を休んでいる間に授業が進んでしまう事、それは長女と長男が勉強を教えてくれると約束してくれました。担任の先生に頂いたプリントと教科書、ポピーで家族みんなで三女のお勉強を応援する約束をしました♪

自分の事はできるだけ自分で…

骨折して、すっかり甘えん坊になっていた三女…少しだけ突き放して、自分でできる事をしっかり頑張るように伝えました。

怪我が完治した時に、この骨折を嫌な思い出にするのではなく、骨折したけど頑張ってこんなこともできた♪自分はこの事で成長したって思い出せるように頑張ろうと伝えました。

三女は頑張ると約束してくれました(〃▽〃)

骨折で見えた姉兄たちの気持ち

普段、自分の事ではどんなひどい目に会っても怒らない穏やかな長女が震えるほど怒っていました。相手の子の態度に…です。夜の訪問の時、受けて外に出てくれたのは長女でした。

怒りながら、入ってきた長女にどうしたのか?聞くと

長女
全然、悪いって思ってないよ(# ゚Д゚)q))プルプル
三女、いる~?だって!!

その後、私が出て相手の子に話すことになったのですが、今回の事で長女は本当に怒りっぱなしです( ´Д`)=3 フゥ 話していると悔し泣きすることも…(;´・ω・)

長男は学校から帰ると三女にべったりだし、次女はずっとそばで一緒に過ごしています(*´艸`) そんな子供たちの想いも嬉しいです。

長女へ話した母の願い

妹を思うあまり、怒りが頂点の長女ですが落ち着いてくれる事を願ってお茶を飲みながら話をしました。

ロキロビ
ちょっと怒り過ぎだよ…( ´Д`)=3 フゥ
押したことを怒ってるんじゃないんだよ。
三女が落ちた後の態度や、骨折したってわかっても
反省してないところが許せない。
長女
ロキロビ
それは、ママも最初、同じ気持ちだった。
でも、怒っても憎んでも人を変える事はできないんだよ。
だったら、その事にいつまでも囚われていたら
その時間も不幸になっちゃうじゃん。
(ヽ´д`)ハァ-3 ママの言う事もわかるけど三女が
かわいそうで、悔しくなる(´;ω;`)シクシク
長女

そこで長女と名前の由来について話しました。我が家の子供たちは名前に同じ文字を一文字ずつ入れて名前をつけました。それは『優』という字…姉兄妹仲良く育ってほしい思いと優しい人になってほしいという願いからです。

優しい人は幸せになれる

子供が産まれた時、いちばんに願うのはその子の幸せ…私たち夫婦もそうでした。生きていれば理不尽な事はたくさんあると思います。その中で、人を許せる優しさを持っていれば、いつまでも怒りに縛られることなく、穏やかな気持ちで生きていく事ができる…

そんな風に思って子供たちを育てています。私自身、今回はドロドロの感情に囚われそうになりましたが、そんな気持ちの時は苦しいし抜け出せずに本当に辛いです。

それよりも相手の事を許すことができたり、諦める事ができたら、その方が気持ちはずっと軽くなると思います。今回も悔しい長女の気持ちは痛いほどわかります。でも、怒りに囚われていると長女が不幸です。

ロキロビ
三女をかわいそうって思う気持ちは相手への怒りじゃ
なく、三女へ向けてあげればプラスだよ♪

長女に笑顔が戻りました(*´艸`)クスッ すぐにスッキリというわけにはいきませんが、気持ちは伝わったようです。

我が家のこれからは前を向いて

今になって思うと、最初にお詫びに来てくださったときに、相手のお子さんが来なかった事はショックだったのではなく、こちらの感情がわからなかったので、自分のお子さんを守るために連れてこなかったのだろうと思います(*´艸`)

私が逆の立場なら引きずってでも連れて行って謝らせますしね。ただし、謝罪を重要と思っていなかった私には問題なかったのですが、こちらが怒っているのかどうかで、対応が変わるというのは理解できませんでした。

でも、自分たちの正しいという考えが誰にでも通用するわけではないという事を知る事ができて私も勉強になりました。そしてこのような状況の中で、子供を守っていく為には…と考えるようになりました。

三女の不安

今も落ちた時の事を思い出して、怖くて泣いてしまう三女…鉄棒の上にいるときに突然、人に押されるというのはとても怖い体験でした。でも、怖いという事を知れて良かったんだよ…今度は慎重に行動できるね♪と伝えています。

そして、相手の子にいけなかったと感じてもらって仲直りをしたいと望んでいた三女…自分の中にはモヤモヤが残っていました。本来は子供たちの友人関係には強く意見をしないのですが、今回は少し距離を置けるといいなぁと感じています。やはり危険さが伝わっていないと感じたのが一番です。

マイペースな長女、長男、次女は、いつも受け身でいつのまにか自分に合う友人をみつけてきます(*´艸`) そして次女は一人が平気な子です。自分が合わない子に無理に合わせて一緒にいようとしないのですが、なぜかお友達の方が次女に寄ってきてくれるというか…

末っ子の三女はひとりが苦手…(*´艸`) 一人でいる事に不安を感じるタイプです。そしてシャイで素直に自分の気持ちを言えないタイプです( ´Д`)=3 フゥ 大きなトラブルはないものの、なかなかお友達といて楽しいと感じられず我慢をしている感じ。今回、初めて一緒にいて楽しそうだったので、良かったなぁと思っていたところでした。

ロキロビ
まず、ひとりでいる事を怖いと感じないところからだね♪
当分、怪我のせいで外遊びとかは無理だから本を読むとか
ひとりで楽しむことができるようになるといいね。
(*゚ロ゚*)ハッ!! そっか…本読んだりお絵かきなら一人でも…
クラスにもそういう子もいる(゚д゚)(。_。)ウン
三女
次女
怪我が治ったら長い休み時間は私が
誘いに行ってあげるよ♪
怪我が治らない間も毎日、教室に様子見に行くからね♪

次女をとっても頼もしく感じた母です(*´艸`) 次女が小学校を卒業してしまうまでに、三女には強く成長してほしいと願っています。

人を変える事は難しいと学んだ子供たち

成長して行く中で、自分とは考えの違う相手との出会いもたくさんあるでしょう。自分たちが正しいと信じている事が伝わらない相手も必ずいます。今回の三女の骨折は子供たちにそんな事を学ばせてくれたのでは?と思います。

私は自分が正しいと思う事を子供たちに教えているつもりですが、段々大人になっていくなかで、私の考えが違うと子供たちが感じる日もくるのかもしれません。自分の知らない考えを拒絶するのではなく、素直な気持ちで受け入れて中和できるような人に育ってほしいと思っています。

自分の痛みをわかってもらえず、悲しい思いをしたら自分は相手の痛みを理解できる人になろうと努力してほしい…

三女は、いろいろ母と話す中で怪我のショックからも少しずつ立ち直ってきました。

三女
たくさん心配かけてごめんね。長女、いっぱい怒ってくれて
ありがとう♪ ○○のことはちょっと悲しかったけど
まずは、ひとりでいられる強い子になりたい♪
次女みたいになりたいなぁ…
○○のことは、もう怒ってないけど、また押したり
されるのは、どうしても嫌だから無理に仲良くするのは
やめようと思う…

そんな風に言っています。(○○は相手の子)

体も大きくて、クラスの女子のリーダーっぽい相手の子…登校してから三女がどんな立場になるのかわかりません。でも、それを跳ね返せる強さを三女につけてあげたいと思います。でも、この事を乗り越えられたら三女は成長できるでしょう。

心配ですが、見守りつつ逃げ出したくなった時の逃げ場も用意しながら、三女に寄り添って進もうと思います。

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